2026年09月10日
久しぶりに武蔵野市にある「デライトシティ」の施工例を載せます。
デライトシティでの施工実績が多数あるDr.マーレですが、最近はなかなか施工例を挙げていませんでした。
何故だかわかりますか??
そう!めんどくさかったからです!
ですがさすがにここ何年も施工例を挙げておりませんでしたので、ここらで一発載せようと思います。
さぁご覧あれ!!
交換工事前のガス給湯暖房機達
はい!交換前の給湯器は、「ガス給湯暖房機」と言われる東京ガスの「AT-4201ACS4AW3Q」です。
縦に細長〜いのが特徴です。
赤枠で囲った部分には、東京ガス型番「AT-4201ACS4AW3Q」の表記があります。
わかる?右上ね!4とか3が小さいけど、大事な数字です。
緑枠で囲った部分には、製造元である松下電器での型番「AT-4201ACSAW3Q-C」の表記があります。
東京ガス型番「AT-4201ACS4AW3Q」
松下電器型番「AT-4201ACSAW3Q-C」
似てるけど若干違いますね。
迷った時は、東京ガス型番「AT-4201ACS4AW3Q」を元気よく業者さんに伝えましょう♪
もちろん両方でも良くってよ♪
どちらの型番からでも、
・24号
・暖房機能付き
・フルオート
・扉内設置型
・スリムタイプ
と言う内容がわかります。
交換前の台所リモコン「AKR-A00A-SV」
交換前の浴室リモコン「ABR-A00A-SV」
交換前の床暖房リモコン「ZENZEN-MITENAINOYO」
です。
製品の名称について
給湯器メーカーによって、今回のような「給湯+おいだき+暖房タイプ」の給湯器の呼び方が違います。
・ノーリツ「温水暖房付ふろ給湯器」
・リンナイ「給湯暖房用熱源機」
・パロマ 「給湯暖房用熱源機」
・パーパス「給湯暖房用熱源機」
並べてみたら呼び方が違うのはノーリツさんのところの「温水暖房付ふろ給湯器」だけでした。
じゃー多数決で「給湯+おいだき+暖房タイプ」の給湯器は、
=給湯暖房用熱源機
と呼びましょう!そうしよう!!
ところでデライトシティの「給湯暖房用熱源機」ですが、設置されてからすでに20年以上が経過しています。
まだ使っている方いらっしゃいますか?
いたらDr.マーレまで至急ご連絡ください!!
もしくは早いお宅だと、
・RUFH-VS2400AT2-6
・RUFH-VS2400SAT2-6
・RUFH-VS2400AT2-3
・RUFH-VS2400SAT2-3
あたりが設置されていて、交換時期がくる頃かもしれません。
その場合も是非Dr.マーレに言ってくださいね!
と言うことで施工後の風景は毎度お馴染みの写真となってしまいますが、どうぞ最後までご覧ください☆
交換工事後のガス給湯暖房用熱源機達
交換後の床暖房リモコン「FC-09DR」
交換後の台所リモコン「MC-240V(A)」
交換後の台所リモコン「BC-240V(A)」
交換後のガス給湯暖房用熱源機
リンナイ「RUFH-SA2400AT2-6(A)」
リンナイ「RUFH-SA2400AT2-3(A)」の型番ラベル
ずらずら〜っと載せましたが、新機種はリンナイの「RUFH-SA2400AT2-6(A)」で、交換前と同じ、
・24号
・暖房機能付き
・フルオート
・扉内設置型
・スリムタイプ
となりました。
「パワー系」か「テクニック系」か・・・。
今回のような給湯暖房用熱源機の交換工事には、
■床暖房配管、信号線の接続、結線
■浴室暖房乾燥機配管、信号線の接続、結線
■床暖房や浴室暖房乾燥機のエア抜き試運転
など、温水暖房システムの知識が必要になる施工内容があります。
さらに言うと上記のような配管、配線類は、機種が変わると機器側の接続、結線位置も変わってきます。
接続、結線位置が変わると、今までの床暖房や浴室暖房乾燥機の配管類が、新しい機種の接続、結線位置に届かなくなったりします。
Q.するとどうなるでしょう??
1)温水暖房システムに詳しくない業者さんの場合
→綱引きチャンピオンのラスボスかの如く配管、配線をピンピンに引っ張り、無理やり新しい機種に接続します。
実際に見たことがありますが、思わず笑ってしまうくらい引っ張りますwww
重心は完全に後ろです。
A.温水暖房管の折れ、配線類の断線の危険性が増します。
2)温水暖房システムのプロフェッショナル、Dr.マーレの場合
→ノウハウは財産のため細かくは書けませんが、とにかく自由自在です。
A.まったく問題のない安全な施工となります。
あなたは「パワー系」か「テクニック系」、どちらの業者に交換工事を依頼したいですか?
「テクニック系」の方は是非マーレにお問い合わせください☆
そんじゃ今回はこの辺で!
テクニシャンDr.マーレへの問い合わせは<
こちら>
↓公式LINEでもOKです↓
同じような「マンション扉内設置(スリム型)」の施工例は<
こちら>
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☆交換前の機器型番☆
東京ガス:AT-4201ACS4AW3Q
松下電器:AT-4201ACSAW3Q-C
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工事例
2026年09月08日
はいはいどうもどうもDr.マーレです。
早速ですが今回は「エコキュート交換」の施工例とさせていただきます。
最近Dr.マーレのもとには、エコキュート交換工事のお問い合わせが多くなってきております。
2011年3月、皆さんの記憶に鮮明に残っているであろう出来事で、数年間はエコキュートの需要は減りました。
しかしそれから15年経った2026年現在では、エコキュートの需要は右肩爆上がり中です。
それだけ良い製品なのでしょう。
しかし製品は良くても、施工する業者側が悪いと、また2011年の出来事のようなことが起きたらエコキュートの貯湯タンクはどうなってしまうのでしょうか。
まぁDr.マーレのお客さんではないお宅の貯湯タンクが倒れようが関係ありませんが、この間ものすごい施工を見てしまったもんで・・・。
業者名はさすがに書けませんが、その業者は貯湯タンクの脚の固定をビス(プラスドライバーとかで締めこむあれです)で行っていました。
貯湯タンクを置くだけの業者もいるので、その業者に比べたら・・・、とかそういう話ではありません。
完全な手抜き施工です。
Dr.マーレはそんな施工をする業者には絶対になりたくないなと思いました。
って言うか怖くてそんなことできないよ・・・。
と、最近目の当たりにした出来事の感想はともかく、早速施工例と参りましょう♪
1,交換工事前のエコキュート達
交換工事前のエコキュートは、長府製作所の形名「EHP-3755GPXHT」です。
ご覧の通り「薄型」というタイプのエコキュートです。
手前のエアコン室外機のような機器は、ヒートポンプユニットと言って、お湯をつくる大事な部分です。
ヒートポンプユニット型番は「EHPE-457」と言います。
このヒートポンプユニットの型番なんて業者さんに伝えなくてOKです!
交換前の貯湯ユニットです。
型番は「ET-3755GPXHT」と言います。
この型番は業者さんに問い合わせるためには必須です。
こんな感じで配管が写る写真ももらえたらDr.マーレは飛び上がって喜びます☆
もし型番ラベルが消えてしまっている場合は、最初の形名「EHP-3755GPXHT」でも大丈夫です。
※取扱説明書があれば書いてありますよ!
ちなみに今回のエコキュート「EHP-3755GPXHT」の仕様は、
・薄型
・高圧力型(190kPa)
・フルオート
・370L
という感じです。
交換前の台所リモコンは「CMR-2315P」と言います。
どこに型番の記載があるかわからない方!
下半分のフタをパカッと開けてもらえれば内側に書いてありますよ。
左隣にあるリモコンは「CMR-1401」じゃないっすか!?
今から言っておきます。
ご依頼ありがとうございま〜す!!
交換前の浴室リモコンは「YST-2315P」です。
こちらもフタをパカッと開けてもらえれば内側に書いてあります♪
2,エコキュートの交換工事について
エコキュートの工事って、取り外したエコキュートの搬出と、新しいエコキュートの搬入が無事終われば工程の半分以上は終わったようなものだと言われます。
しかし大事な工程は新しいエコキュートを搬入してからもまだまだたくさんあります。
Dr.マーレはもちろん搬入後の、
・脚固定用アンカーボルトをメーカー指定の規格に交換
・給水、給湯、おいだき配管は新しいエコキュートの配管接続位置に合わせ加工、接続
・貯湯ユニットは「垂直・水平」に設置
等の工程も手を抜きません!
確かに気は楽になりますけどね♪
それではそんな気が楽になったDr.マーレが行った交換工事後をまとめてご覧ください☆
3,交換工事後のエコキュート達
交換工事後の浴室リモコンは、長府製作所の「YST-3105P」です。
タッチパネル操作のリモコンなので、ボタンのスイッチは右下の「表示入/切」しかありません。
一気に近未来的なリモコンになりましたね☆
台所リモコンは長府製作所の「CMR-3105PM」となりました。
左側の床暖房用リモコンも「CMR-3102VM」になればパーフェクト!!
きっとどっちがどっちのリモコンかわからなくなってしまうでしょうwww
交換後のエコキュートの貯湯ユニットは「ET-3705CXP」と言います。
交換前の貯湯ユニット仕様と比べると・・・、
・薄型 → 薄型 ※同じ
・高圧力型(190kPa)→ 高圧パワー給湯(320kPa)※給湯圧力アップップ
・フルオート → フルオート ※同じ
・370L → 370L ※同じ
という感じです。
そして交換前より「水平・垂直」に設置されております!
そしてDr.マーレはこの写真から「スーパーマリオ」のゲッソーを思い出しますᔦ°ω°ᔨ
あのトリッキーな動きに何度悔しい思いをしたことか・・・。
新しいエコキュートのヒートポンプユニットは「EHPE-4560」って言います。
「さぞお安いんでしょう??」と言う業者様は再使用しがちな「ヒートポンプ配管」も、もちろんメーカーが指定している規格の新しい配管に交換してありますよ♪
交換後のエコキュートは、長府製作所のシステム型名「EHP-3705CXP」です。
ちなみに手前の角に写り込んでいる器具は、長府温水床暖房付エアコン「RAY-4030SVX(F)」の室外機「AEY-4030SVXF」です。
Dr.マーレほどの達人にもなると、器具の形だけで型番がわかっちゃいます☆
※本当は施工の際にこっそり見ています・・・。
4,工事完了♪
配管配線を綺麗に丁寧に接続し、お湯はり試運転等を行って無事工事完了です♪
終わってみればやっぱりエコキュートの交換工事は「搬入、搬出勝負」なところがありますね。
新しい貯湯タンク(88kg)と、新しいヒートポンプユニット(46kg)で合計134kgもの重量がありますから。
134kgって言ったら彦摩呂さんの今までのMAX体重ですからね。
問題なく搬入できてよかったです◎
5,お問い合わせは・・・
と言うことでDr.マーレは、このような重たいエコキュートの交換工事を、喜んで承っております!
なのでお問い合わせの際には、
①エコキュート全体が写るような写真
↑こういうの
※ヒートポンプユニットと貯湯ユニットが写るような引き気味に撮影した写真でOKです。
②システム型名か、貯湯ユニットの型番ラベルの写真
↑こういうの
※どうしてもわからなければ遠慮なく言ってください♪
③貯湯ユニットの配管の写真
↑こういうの。
※カバーを外す時、手をケガしないように気を付けて!
無理そうなら全然なくてもOKっす!
④エコキュートの設置場所までの搬入経路の写真
↑こういうの。
※絶対大丈夫だろ!という時は不要ですが、たまに「これ不可能だろ・・・。」という場合があるので・・・。
⑤その他心霊写真等
↑こういうの。
※Dr.マーレは心霊系大好きなもので・・・。
等々をご用意いただき、
マーレの公式LINE
か、
マーレのメールアドレス
✉:info@mare-co-ltd.com
宛までお送りください。
いただいた写真からすべてを見抜き、最善のお見積もりをさせていただきます!
ではでは今回はこの辺で失礼致します。
Dr.マーレでした☆
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☆今回の施工前のエコキュート☆
メーカー:長府製作所(CHOFU)
システム型名:EHP-3755GPXHT
貯湯ユニット:ET-3755GPXHT
ヒートポンプユニット:EHPE-457
台所リモコン:CMR-2315P
浴室リモコン:YST-2315P
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工事例
2026年08月26日
皆様こんにちは!世の中に数多ある「ただお湯が出ればいい」という安かろう悪かろうの工事に、日々無言の鉄槌を下し続けている業者、株式会社マーレのDr.マーレです。
本日ご紹介するのは、他社で見積もったら「この機種しか設置できません。」なんていう、マニュアル通りの噓八百な回答をされて困り果てていたお客様からのご依頼です。
「この機種しか設置できません。」というのは、現在の状況より「この機種しか設置できません。」なのか、業者の知識や技術的な問題で「この機種しか設置できません。」なのか、どちらなのでしょうか??
今の時代、ネットの格安業者や量販店にエコキュートの交換見積もりを頼むと、仕様もろくに確認せず、後継機種か、自社の売れ筋(または在庫が余っている機種)の型番がポツンと1つだけ書かれた見積書を渡されるのがオチです。
お客様のご希望は、
「どんな機種が設置可能かわからないから、同じメーカーで良いから何種類か比較検討をしたい。」
というものだって言うのに・・・。
まったく人の話を聞かない業者が増えたもんだ・・・。
と、言うことはつまりDr.マーレの丁寧さがより一層際立つってことじゃーないっすか!?
ネットの格安業者様や量販店様!いつもあざーっす!!
さて今回は、お施主様のライフスタイルとご予算、そして最新の国の優遇制度に合わせて【3パターンの機種選定】を行い、お客様ご自身に最高の1台を選んでいただいた、これぞ【ザ・長府製作所】というプレミアムな交換劇をお届けします。
1. まずは徹底診察!【施工前(Before)】の状況
今回引退を迎えることになった、これまで本当によく頑張ってくれた相棒がこちら。
ん!?誰かいる?
ピッタリ壁にくっついてる・・・。
貯湯タンクの型番は「ET-3746GPXH」
高圧力型で非常に人気のあった名機です。
2009年製です。
外で健気に稼働していたヒートポンプユニットの型番がこちら↓
型番は「EHPE-458」
長年、日本の寒冷な冬にも負けずにお湯を作り続けてくれた素晴らしい心臓部ですね。
家の中のリモコンたちも、長年お客様の毎日の入浴を支え続けて、少々お疲れの様子です。
浴室リモコン「YST-2315P」
台所リモコン「CMR-2315P」
ところで長府製作所のリモコン型番の「CMR」ってどういう意味かわかりますか??
Dr.マーレは全然知りませんが・・・。
まさか「C(長府)M(メイン)R(リモコン)」??
まさかねぇ・・・。そんな浅はかな命名のしかたはしないと思いますが・・・。
今度長府製作所のY氏に聞いてみましょう♪
2. 松・竹・梅、あなたはどれを選ぶ!?
Dr.マーレの3パターン提案ここからがプロの腕の見せ所。
既存の配管ルート、電気容量、そして何よりお客様が今後どのように給湯器を使っていきたいかをお聞きし、Dr.マーレは長府製作所の現行ラインナップからあえて毛色の違う以下3通りの見積もりをご提示しました。
【松】長府製作所プレミアムモデル:年間給湯保温効率「3.8」をたたき出している高効率タイプ。
【竹】長府製作所ecoとくフルオートタイプ:ecoとく機能が搭載された高圧パワー給湯。
【梅】長府製作所フルオートタイプ:既存の使い勝手を継承し、安定性とコスパを両立した王道プラン(つまり同等品)
効率重視の他社さんから見れば「そんな面倒なことよくやるわね」と言われるかもしれません。
しかし、これだけは譲れません!
選ぶ相手はお客様であり、我々プロの仕事は、そのお客様が『これだ!』と心の底から納得できる選択肢を、明確な根拠を持って並べることだからです。
各モデルのメリット・デメリットをしっかりとお伝えし、じっくりと比較検討された結果、お客様は費用と機能のバランスが最も美しく、長府の血統をそのまま受け継ぐ【梅】長府製作所、フルオートタイプをお選びいただきました!
さらに、この機種は国が実施している「給湯省エネ事業」の補助金対象機種でもありますので、申請手続きもしっかり実施させていただきました。
選択の余地がない案内をされることが多いこの業界で、ご自身で機種を選ぶことができ、導入費用もしっかり抑えられるという、まさに文句なしのスマートなご案内ですね!
3.【施工後(After)】のニューマシン
古い機器を綺麗に撤去し、配管のパッキン一つまでこだわり抜いて生まれ変わった姿がこちら!
どうですか、この美しい佇まい!寸分の狂いもない、芸術的な仕上がりです。
タンク単体の型番は「ET-3705BX」
交換前と同じ370Lタンクです。
新しくセットされたヒートポンプの型番は「EHPE-4560」
配管の繋ぎ替えも、まるで最初からそこにあったかのように美しく、無駄のない直線を描いています。
見えない部分の保温材も、Dr.マーレ基準で巻き直してあります。
これが冬場の凍結防止と熱効率に大きく差を生むのです。
※写真では見えないのが残念でなりません・・・。
そして、お家の中のリモコンも最新のスタイリッシュなモデルへ進化を遂げました!
新しい浴室リモコン「YST-3105P」
浴室リモコンの「YST」は??
「Yahoo! Search Technology」??
絶対違うか・・・。
新しい台所リモコン「CMR-3105PM」です。
見てください、この液晶の視認性の高さと洗練されたデザイン。
タッチパネルリモコンとなりボタンの押し心地も格段にアップし、お客様も「新しくなった実感が湧く!」と大喜びでした。
4.今回のまとめ
給湯器の交換は、ただの「機械の買い替え」ではありません。
その家に住むご家族が、これからまた10年、15年と毎日使っていく「安心」を含めて買う大切なお買い物です。
高い機種を無理やり売りつけるわけでもなく、安いだけの機種を無責任に取り付けるわけでもない。
プロとして複数の選択肢を提示し、補助金まで賢く使っていただく。
これこそがDr.マーレの目指す「お客様ファースト」のカタチです。
これって交換前の給湯機器の仕様や、提案する機器の仕様等を、業者側が把握していないとなかなかできないことなんですよ・・・。
Dr.マーレが普段からどれだけプロいことしてるかお分かりいただけたかしら?
それでは、また次回の施工事例でお会いしましょう!
Dr.マーレでした!
【今回のエコキュート型番(コピペ用)】
長府製作所 EHP-3746GPXH
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■株式会社マーレのWEBサイトからのお問い合わせは
こちら■
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